国際機関派遣の応募者激減

『外務省が給料を負担して35歳以下の日本人を派遣するもので、1974年に始まった。正職員を目指してもらい、国際機関で働く日本人を増やす狙いがある。
ところが、04年度に1012人でピークとなった応募者は、翌年から減少し、07年度は314人、08年度は294人にとどまった』


74年始まりという時点で既に意味ありげ。


郵政改革の頃から減り始めて、去年でピーク時の1/3未満。
多分今年はもっと減るだろう。


中国や韓国の国際機関職員が増えているかどうかと付き合わせてみないと、はっきりしたことは分からないが、これもまた、団塊世代の現役引退に伴うリストラの一環なのではと思える。


先々がどう変わるか、庶民が心配してもどうにか出来るものではないが、先が見えないというのはなかなか怖いものだ。


どうせ見えないなら、見ることを放棄して、脱毛エステ ランキングを見て今を楽しむことだけに集中するというのも、人生を楽しく生きる知恵ではあると思う。


■日本人、内向き?国際機関派遣の応募者激減
(読売新聞-07月26日19:07)



ダイアナ元妃交通事故と結論


ダイアナ元妃は対人地雷撲滅運動に参加していたが、恋人のアルファイド氏は実は武器商人。

この二人が組み合わさってしまうと、まさしくマッチポンプの関係になり、アルファイドがどどーんと地雷を撒くと、そこにダイアナが出て行って地雷撤去の基金をつのり、使途不明金が馬鹿にならない額で発生しているという対人地雷対策費が、ダイアナを経由して、地雷を売ったアルファイドの懐に入る。

というのは独断と偏見に基づく推論でしかないのですが、もし上記のような構造が本当にあるか、もしくはそういう話をでっちあげるものがいたら、セクシャルなスキャンダルどころの騒ぎではない大スキャンダルになってしまう。

もし二人はプリキュア!ではなく二人はマッチポンプなら、英国当局は二人を消さざるを得ないでしょう。



アフガンで、タリバンの麻薬畑を攻撃するそうだ


世界最大の麻薬消費国はアメリカで、アメリカがせっせと買っているから、タリバンは麻薬で儲かる。


もちろんアメリカ当局はそのことを知っている。
東南アジアの黄金の三角地帯のケシ畑から取れる阿片なんかは、わざわざCIAが手引きして流通させているそうだ。


米軍がケシ畑を焼いたりすると、ヘロインの末端価格は上がるだろう。
生産調整されて、むしろタリバンは儲かるかも知れない。


オバマは何をやりたいのだろう? 意図が見えない。



タリバン拠点に大規模攻撃へ